機材

              
        

スポットLEDライト追加

category - 照明
2017/ 05/ 03
                 
照明はATLANTIK v3 plusを使用しているのですが、困ったことにハタゴイソギンチャクが光量不足の様な仕草を見せたので対策をしました。
ハタゴは、LPS程度の光量で行けると思っていましたが予想以上に、強い光が必要かもしれません?( ̄▽ ̄;)


ハタゴがラッパのように伸びて。。。
傘が強風で壊れて逆向いてる感じ。。。
アサガオ見たいな感じ。。。

この症状出ると光量不足らしいです。
あまり照明周りをゴチャゴチャさせたくないのですが。。。
V3の出力を上げる選択もありますが、珊瑚が白化してもやなのでハタゴの為にスポットLEDを追加することにしました( ̄▽ ̄;)

光合成に有効なスペクトル460~490nmを照射させることにしました。

あまり厳ついライトは設置したくないので、出来る限りコンパクトな物を探してきました。

Lumines7
S0063973.jpg

ブルームーン&ホワイトサンの2種類あり、今回ブルームーンを買ってみました。

S0073974.jpg

LEDは4灯で照射角は45° 大きさはとてもスリムで直径50mm程です。

設置
S0263993.jpg

クリップで挟みたくなかったので、クリップを外してアームをV3のネジに止めてみました。

S0273994.jpg

7wですがブルーの珊瑚&蛍光タンパクの珊瑚はとても綺麗に見えます。
V3点灯時は青さはあまり分かりませんが、夜間V3が消灯後ムーンライトとして照らすとLPSが幻想的に揺らめきとても綺麗です。

DSCF4019.jpg

スポット追加後ラッパ見たいな姿はしなくなりましたが綺麗なブルーになってくれません。。。

DSCF4018.jpg

まだハタゴの被害者は出ていませんが。。。
ホワイトソックスがハタゴに興味津津でギリギリまで近寄って行くので心配ですね( ̄▽ ̄;)

DSCF4014.jpg
満開ではありません( ̄▽ ̄;)

スポットライトはハタゴの為に設置したのですが、想定外にLPSがキレイに見えたのでLPSも近くに置くようにしました。

DSCF4020.jpg

初マメスナフラグ 
Zeovitで維持できるか? ちんぼっこいのお試し600円w

夜間Lumines7のみ点灯
DSCF4021.jpg
マメスナが流されましたが気にしないで下さい( ̄▽ ̄;)

写真では、お伝えできないですが、波とLEDの揺らめき幻想的でとても綺麗です。

DSCF4023.jpg

ハナガサも夜間は蛍光ピンクに見えますね

DSCF4022.jpg
しょぼくれていますが。。。( ̄▽ ̄;)

フラワーコーラルは蛍光イエロー?ゴールド?に見え夜間は栄えます。

マメスナは忘れてくださいw (ちゃんと生きてます)


話が変わりますが。。。
Zeovit systemでLPSを維持させるには、LPS用のAmino Acidを添加しないと維持が難しいかもしれません。。。丈夫なスターポリプが一部白化したのでそぉ感じました。


Пока Пока(ヾ(´・ω・`)

                         
                                  
        

クーラーのノズルが割れました

category - クーラー
2017/ 04/ 23
                 
ゼンスイ製のZC-700αのノズルが、また割れたお!
交換したばっかなのに。。。( ̄▽ ̄;)

前回は不慮の事故、Vortechのモーターが落下して、Г字のノズルにクリティカルヒットでクラックが入り噴水が上がり予備の部品で交換対応して難を逃れました。

前回の記事はこちら⇒ZC-700α破損

今回は、何も落としていないのにГ字のノズルの同じ部分にクラックが入り滲み出てる感じでした。
ノズル周りが塩ダレしていたので早期発見ができ大惨事は免れました。
留守中にポッキリ逝ったらと考えると身も凍る程恐ろしいですね。。。( ̄▽ ̄;)

S0183985.jpg

ホースの重みに耐えられない様で、ノズルの材質にも問題が有りそうです。

S0083975.jpg

バンドは絞まってるのに指で少し押しただけでもポタポタ垂れてくる。。。
クラックったぽいです。

この付属のГ字のノズルを使い続けるのはリスキーなので、また今後同じトラブルに見舞われると予想できるのでプチDIYをする事にしました^^


現在は、Г字のノズルですがこれをI字のノズルにして、材質も割れづらい塩ビ管に変更する事で水流の抵抗も少なくする試みです。

16塩ビを2本と工具類
S0123979.jpg

ゼンスイクーラーは、塩ビ管16サイズを直接接続できる設計になっているので、このままぶっ刺して使用してもいいのですが、、、少し拘ってみました。


塩ビ管の先端だけ軽く炙り。。。
S0153982.jpg

口広げ。。。漏斗の使いかたは間違っていないと思いますw

S0163983.jpg

InとOut用片側だけ両方加工します。

S0173984.jpg

付属のノズルには、抜け防止の紐だし?があるので塩ビにも引掛りを作ってみました。

S0213988.jpg

塩ビをあまり大きく広げてしまうと入らなくなってしまうので、再度炙り微調整

S0223989.jpg

パッキン装着

チャチャっと組み付けて完成^^
S0233990.jpg

2ヶ所の、Г字の配管がストレートになった事で水流の抵抗も大分減ったと思います。
クラックの心配も無くなったし

お守りを置いて、御終い^^
S0283995.jpg


外したノズルは。。。
S0253992.jpg
前回と全く同じ所。。。
ゼンスイさん改善よろです。

おいらの寿命が減るから、もぉこのノズル一生使わない( ̄▽ ̄;)


Пока Пока(ヾ(´・ω・`)

                         
                                  
        

ATO 光学水位センサー製作 Apex DIY

category - ATO
2017/ 02/ 09
                 
以前使っていた光学水位センサーのATOがサビでメタルポップコーンになり役たたず。。。
AutoAqua Smart  錆び 2015711

反射レンズが壊れて、ポンプは生きていたのでApexでアナログフロートで信号を拾って光学水位センサーに電源を通電させてからポンプを回していました。

配線直結させればシンプルにアナログのATOなのですが、中々腰が上がらず現在まで至りました。

ATOもロイヤルの非接触センサーを設置したかったのですが、電圧の問題で導入できず。。。悩みましたがコストの事も考えた結果、光学水位センサー式にする事にしました。
一時AutoAqua製のSmart ATO Microを米国での販売開始前から、買い物カゴに入れて待ってましたが戻しましたw

納得のいくATOが無く最終的に、ATOセンサーをDIYする事にしました。

DIYを始める前に、きちんとコンセプトを決めて取り掛からないと、やらかしてしまうのでリストアップします。

コンセプト
  1. 光学水位センサーのATOを製作 
  2. Apexで制御
  3. ロイヤル製品風
  4. センサーの固定はマグネット以外
  5. 高さ調整可能な物にする
  6. メンテナンス性も考慮する

Apexを活用したATO、SumpがNano Dreamboxなのでロイヤル風で製作します。
過去の経験からマグネットタイプは、どーしても海水で劣化が早いなので不採用、尚且つ簡単に取り外しできメンテ出来るようにする。


材料収集
S0013806.jpg

光学水位センサー、DC5V-ACアダプター、塩ビ管、配線類など、、、
ロイヤル風なので、余っていた赤&白の塩ビを使う事にしました。

S0023808.jpg
光学水位センサー独特のピラミット型です。通電しても市販の物と違い光ったりはしませんね残念。。。
S0043810.jpg
(4ピンがひん曲がっていますが気にしないで下さい)
光学水位センサー&制御基盤はセット販売されていました。

各パーツ製作
S0013807.jpg
配線のハンダ&スリーブ付けや、キャップに穴あけ、塩ビ加工をしました。
配線が白になっていますが、電源側&Apex側を区別する為変更しました。
S0053811.jpg
4ピンコネクタを注文したのに5ピンコネクタが届いた( ̄▽ ̄;)
流石チャイナ。。。想定内です(`・ω・´)
逆に『届いて良かった&3ピンじゃなくて良かった』っとポジティブに処理しますw
電源コネクタは、カッターで落として4ピンにしました。

今までチャイナ製品マイナス的な書き方をしてきましたが、現在チャイナ市場にハマってしまったのは事実です。
やっぱり安くて品揃え豊富で物色していると、おいらの知らない製品などに出会い、DIYのイマジネーションが広がります。


電源の確認
S0073813.jpg
DC5V-ACアダプターを接続すると、基盤の赤いLEDが点灯します。
因みに、V(プラス)とG(マイナス)を間違えて逆に繋ぐとショートしますので要注意です。

光学水位センサー動作確認
S0083814.jpg
光学水位センサーを液体に浸けると、緑のLEDも点灯します。故障&光学水位センサー側のコネクタの向きが逆だとショートはしませんが、緑のLEDが点灯しません。

ApexのBreakout Box接続
S0023827.jpg
光学水位センサーは、I3に接続しました。

因みにRSVって何の略でしょうか?素人には、バイクorクルマぽい横文字ですが。。。ここだけ12Vで他は5Vでした。

あと何で、プラスが6本口に対してマイナスが1本口、、、3本が設置が限界だお( ̄▽ ̄;)
海外みたいにこれも、ジャックコネクタ式にDIYしたいですね。。。

電源側コネクタ配線接続を忘れそうなので記録しておきます。
真似される方は、自己責任でよろ(*´ー`*人)

  • V=電源5V+
  • D=Apex Breakout BoxのI1~I6
  • A=Apex Breakout BoxのGND
  • G=電源5V-


各パーツの組み立て
S0103816.jpg
25塩ビ管にセンサーのナットを圧入後接着
S0113817.jpg
25塩ビの反対側に溝を掘り、センサー基盤をぶっ刺します。4ピンは仕込むため曲げました。
S0123818.jpg
エルボ装着、感度調節ダイヤルを後からでも変更出来るように仕込みます。
S0133819.jpg
防水&防塵の為、余りっていたキャップを配線貫通加工して填めます。
Apex側のジャックコネクタ&電源側ジャックコネクタ、オスメス互い違いにすれば完璧でしたが、配線の太さの関係上メスメスになってしまった。
とりま、色と長さで識別します間違えて刺したらショートかも。。。?( ̄▽ ̄;)
S0183824.jpg
センサー部分装着
S0143820.jpg
Dreambox & Apex専用、光学水位センサー完成^^

光学水位センサーにしては少し厳ついですが、配線&基盤を仕込んだ事を考えれば上出来だと思います。厳つい感じもロイヤルぽいです^^
水位調整は、Dreamboxのオプションパーツに装着してボルトネジで調整します。
とりまロイヤルから、パーツが届くまで設置はお預け。。。

アナログフロートセンサーとの併用も考えましたが、光学水位センサーの電源落ちたらApexが反応してポンプの電源供給も断ち切るだろうし。。。何か不具合が生じたら改善します。シンプルにしたかったので光学水位センサーのみです。

今回この光学水位センサーを製作出来たのは、師匠のブログがあってこそ実現できたDIYでした。とっちさん、貴重なアイデアをパクって参考にさせて頂きましたm(_)m


最後に、ATOに少し関係する?ロシアのDIYドージングポンプ
キリル文字&音に癒されます^^

国が違うと発想も違いますね^^
このアイデア凄いと思います。
モーター1個で4種類も添加を賄っています。とてもコンパクトそれでいて消耗品は注射器だけなのでコストパフォーマンスも最高、でも添加量調整はアナログですw
これをApexで制御したら面白そうですね。。。
これ製作してみたいですけど。。。難易度高いな( ̄▽ ̄;)


Пока Пока(ヾ(´・ω・`)

                         
                                  
        

2017年 彩の海 -Zeovit Nano- 開幕

category - プロテインスキマー
2017/ 01/ 02
                 
新年、明けましておめでとうございます^^

今年も、やらしくよろしくお願いしますm(_ _)m

で、お決まりの呪文は御終い

そして今年のアクア抱負は、、、

シマヤッコの餌付けを成功させる

生体との巡り会わせもあるので運もあるけど、、、
運も実力のうちか( ̄▽ ̄;)
以上

年末ブログを読み返していて気が付いたことがありました。
2014年 & 2015年 & 2016年。。。(全年)
気儘過ぎて、年頭の挨拶を忘れていました
ブ━━━━∵;(;:゜:鑾;゜;,);:∵━━━ッ!!

全く恥ずかしい限りです|ヽ(・_・`)反省…
世間知らずって事で許して下さい。。。

挨拶だけでブログを書いても面白くないので。。。
ドイツの掲示板を徘徊しDIYのネタを拾って来たので記事にします。
まだ日本では、見かけないアイデアかも。。。?

このDIYを実現出来れば、スキマーの汚水処理だけでメンテナンスフリーになるかも?

バブルキング Double Cone 130 汚水
一週間程経過するとスキマーネック部分に、ヘドロが付着しスキマー効率が低下してしまうので定期的に、カップ&ネックの洗浄メンテするのは当たり前ですが。。。

カップやネックを毎週付けたり外したりするのは意外と大変、Oリングもへたるし洗浄時落下させ破損させる事さえ考えうる。。。
まぁ、ちょっと考えすぎですが要するに洗い物を減らしたい^^

アクア機材に詳しい方は、この仕事をオートで担ってくれる商品も販売されているのは、ご存知だと思いますが、、、シリコンのヘラがぐるぐる回るヤツですw

Vert○xのスキマーネッククリーナー
skimmer neck cleaner

ここまで汚れてしまうと流石に洗浄したくなってしまいます。
実際にこの製品を使用したことが無いから何とも言えませんし、、、
Double Cone 130は、Aカップなのでネッククリーナーも販売されていません( ̄▽ ̄;)

続いて、おいらが見つけた動画で2011年Up少し古いですが、アイデアは最高です。


すごい数&サイズで、庶民では規格外ですが何処かの水族館でしょうか?
全てオート洗浄!?
動画では2パターンありますが、スプリンクラーみたいな霧吹きに注目しました。
これを取り入れたい( ̄▽ ̄;)こ、これ欲すいw

っと思い少し調べてたら外人さんは、もぉDIYで製作していました流石です^^
Automatic skimmer cleaning

こんな感じにスプリンクラーぽい、タンク洗浄用の回転ノズルを装着!

動作はこんな感じ。。。

製作費用は、ポンプ込で85€で作り上げたようですが、実際もう少し掛かりそう。。。

ただ問題は、、、写真で見てお分かりになると思いますが、スキマーの蓋に大きなフォールを開ける必要が有るのが難点、バブルキングにドリルを入れる勇気が必要に成ってきます。
しかもロゴのど真ん中( ̄▽ ̄;)

ちょっと躊躇してるんで、、、
とりまノズルだけ発注掛けときましたw
今回初チャイナなので、、、
無事に届くかめっさ不安! 
まぁ成る様に成ると思いますが、、、

ではではDIYで製作したらまたアップします。


ПокаПока(ヾ(´・ω・`)
                         
                                  
        

ATLANTIK v3 plus 到着&設置

category - 照明
2016/ 12/ 17
                 
待ちに待ったATLANTIK v3 plusが無事に到着しました^^

注文してから、1ヶ月後に受け取ることができ、着11日でしたが運送屋も遅れ12日でした。。。
やはり海外機材の購入は、時間が掛かってしまいますね。。。

当初は、Atlantik Compact V3 Plusでも迷いましたが、LEDの数と価格を考えると高く感じてしまったので、思い切ってATLANTIK v3 plusにした感じです。

大は小を兼ねる的な感じ、今後水槽サイズ変更の事も視野に入れて。。。

今回おいらが、購入したATLANTIK v3 plusのイメージはこんな感じ。。。
アルビノ ATLANTIK v3 plus

Albino(アルビノ) ATLANTIK v3 plusです^^

アルビノは、先天性白皮症です。一言で言うと白化です。。。
アルビノ珊瑚とか存在するのかな?

このモデルからパネルがブラックで統一され、3周年記念祭で60台位販売された様ですが、突然変異はこれ一台だけだと思われます( ̄▽ ̄;)

今回個人輸入では、こんなに安く入手は出来なかですしアルビノ何か以ての外です。
JUNさん、無理な注文&お手数かけてすみませんでしたm(_ _)m

ではではOpen
DSCF3704.jpg

DSCF3705.jpg
日本語取説&保証書の安心感ハンッパない!

DSCF3706.jpg
エコマリが落ちてますが気にしないで下さい。。。

DSCF3707.jpg
アルビノなのでホワイトです。

DSCF3708.jpg
心配だったロゴも旧作の物ではなくv3 plusでした^^

DSCF3710.jpg
Radion XR30w Gen4 Pro程ではないですが、レンズもドーム状に成っています。

DSCF3711.jpg
電源ユニットの防水コネクターは、コンセント側&照明側ともに分離できるので配線の取り回しは、とても便利でした。

ATLANTIKシリーズでは、本体には操作ボタン&スイッチは付いていないので、設定&制御は全てWi-Fi経由で専用アプリから行います。

勿論、到着後コンセントをぶっ刺し直ぐに使える品物ではなく。。。( ̄▽ ̄;)
帰宅後数日かけて、後片付け、アプリのDL、LANの接続、プログラミング、T5撤去、設置しました。

スマフォでOrphekアプリ起動
DSCF3719.jpg
バキバキスマフォですが気にしないで下さい。

これがメインボードです。
Quickは、
1ch~4ch手動操作

Programは、
1ch~4chの照射出力&照射時間の設定です。予めいくつかサンプルプログラムも記憶されています。ここでカスタム構築できます。

Settingは、
ID&時間設定、照明温度、複数照明の管理など

Programは、カスタム構築したので紹介します^^
DSCF3729.jpg

めっちゃ単純 ブ━━━━∵;(;:゜:鑾;゜;,);:∵━━━ッ!!

1ch~4ch全て同で北斗七星になたw

ブルー系が強いようなら下げようと思っていましたが。。。いい感なので。。。オール50%
照射は、夜間よりにしています。

設置
DSCF3713.jpg
付属のワイヤー吊りしました。Wi-Fiアンテナが次世代的に感じます。
そして赤いLED=アルビノの赤い目

DSCF3720.jpg
冷却は、80mmFanが4機の空冷式、大きめのFanで低回転なので音は気になりません。

見た感じ、マイナスドライバーだけで簡単に分解出来そうなので、メンテも楽そーです。

50%照射
DSCF3715.jpg

Zeovit SystemでT5からの移行になるため、LEDの光は珊瑚にとって強烈なので控目の50%照射、設置位置も少し上げて水槽から250mmで試運転中です。
見た感じT5より若干暗いか同等レベルなので、サンゴのポリプの出具合で今後調整していきます。

LEDの導入は、夏場の室内&水温上昇の防止と節電が目的です。
消費電力は100%照射でも230Wで、うちは50%照射なので120W位でした。T5から比べると80W程節電に成ります。

細い部分だと、プログラミングで照射出力、時間設定などが任意で細かく設定できるのも魅力的でした。

LEDでトラウマがあるショウガ、ブリードsで実験開始です(^_^;)
DSCF3721.jpg

さて、どーなることやら。。。


До встречи(´∀`*)ノ